夫のたくましい姿というのは、妻の性欲を刺激しやすいです。やっぱり結婚後も激しく求められるのはうれしいものですし、世の中では草食系がチヤホヤされていても、男は肉食系のほうが結婚生活も上手くいくでしょう。

そういう意味では、私はなかなか自信があると思います。中学生になったばかりの頃からオナニーを始め、26歳になった今も同程度の性欲を維持しています。男は中学くらいが性欲のピークでして、それ以降は減退する人が多いものの、私はまだまだギンギンです。

ただ、オナニーの頻度は多くともセックスの回数はさほどではなく、今も恋人はいません。だから「セックスだけでもいいから、相手をしてくれる女性が欲しい!」と思い、人妻出会い系で相手を探したのです。こういうサイトにいる女性は、性欲が強い人ばかりですからね。

そこで見つけたのが、33歳の人妻です。仕事はパートタイマーで、平日は家事との両立をしています。夫は同い年で中小企業に勤めており、平凡ながらも安定した生活基盤があるらしいですが…夜だけは、不満があったのです。

彼女の夫はすでに性欲がかなり弱くなったらしく、中折れも増えてきたと教えてくれました。上手くいく日もあるのですが、仮に最後までできても彼女が満足するまでは持続せず、欲求不満が積み重なっていったのです。私はそんな彼女が可哀相に思ったものの、それ以上にセックスがしたくて、人妻出会い系でも積極的に誘いました。

その甲斐あってか、その人妻とは2週間後に出会えました。当日の彼女はうれしそうな様子で私を待っており、久々に心置きなくセックスできると思ったら、ついにやけてしまうと話したのです。ここまで乗り気ならば、私もやる気が出てきます。

ちょっとだけデートしたら早々にラブホテルへ入り、私はベッドに仰向けに寝転びました。すると彼女は自分から私の上に乗ってきて、激しいキスをしてきたのです。ねっとりとした舌のせめぎ合いに私の股間も熱くなり、ズボンの上からでも分かるほど盛り上がりました。

それを見た彼女は「すごい、こんなに元気…」とうっとりしながら擦っており、服の上からでも気持ちいいです。そんなペニスを露わにすると息を呑み、「この堅いので、私を突いて…」とエッチにおねだりしてきました。

その言葉通り突くと、彼女は久々の堅いペニスに喘ぎまくり、ラストは潮吹きをしました。女性はガチで絶頂するときは潮を吹くのですが、その人妻はこの日、本当に良かったとうれしそうでしたね。

人妻出会い系にいる欲求不満な女性は、結構いきやすくて面白いです。