セックスでの騎乗位っていうのは、『女性が主導で気持ちよくなるための体位』ですよね?だから性欲の強い女性が希望することが多く、恥じらうことなく腰を振りまくる場合が多いのですが…。

『恥じらいつつも腰を動かす騎乗位』っていうのも、別の良さがありませんか?女性の恥じらいっていうのは昔から男を興奮させるように、やっぱりそそるのは間違いありません。そんな騎乗位を経験したら、やっぱりすごく気持ちよかったですよ。

今回恥じらいつつも騎乗位をしてくれたのは、出会い系で見つけた人妻の『さき』さんでした。さきさんは出会い系で話し相手を探していたものの、旦那とは最近あまりしてなかったみたいで、やっぱり内心ではセックスも期待していたのです。

だからさきさんとは、初めて会ったときからホテルに行けてこのときは普通のセックスをしたんです。私が上になっての正常位で、さきさんも久々に受け入れたペニスに喜び、しばらくは夢中になって抱き合っていました。

今までは真面目に人妻(主婦)をしていたさきさんはすっかり私とのセックスにハマり、私もしばらくはさきさんとだけすることにしました。出会い系を使えば複数の女性とも遊べますが、さきさんとはそこそこの頻度で会えるため、一人で十分だったのです。

私とのセックスで徐々に人妻からただの女になっていくさきさんですが、そのプレイ内容は受け身なものが多く、話を聞いたところ「旦那とも普通のセックスしかしてなかった」とのことでした。それをもったいないと思った私は、さきさんに騎乗位をお願いしたのです。

さすがにさきさんも騎乗位については知っていましたが、「上になると体が全部見えて、ちょっと恥ずかしい…」と恥じらっていました。しかしそんな様子も私を興奮させて、結局は強引に押し切っちゃったのです。

たどたどしい動きで私の上に乗り自分でペニスをあてがって、さきさんは挿入れたのですが…「あっ、これ、当たり方が全然違う…」とすぐに感じ始めました。しかしさきさんの揺れる胸や秘部をガン見する私に「あまり、見ないでぇ…」と言いつつも腰を振って快楽を得ていたのです。

恥じらいのある騎乗位っていうのは、女性のこうした『すごく気持ちいいけど恥ずかしい』というリアクションが最高ですね。ガンガン腰を振ってくれるのもいいですが、恥じらいつつの動きもまた乙なのです。

こういう恥ずかしがり屋な女性って、長く遊べるセフレになってくれるので、見つけたら逃さないのがおすすめですよ。

出会い系で見つけた人妻に初の騎乗位をしてもらいました