たとえ夫婦であっても、『性に関する話題』に言及しないことは多いですね。日本はセックスにかける時間が短いと言われるのは、こうした話題を言い合えないからかもしれません。ヨーロッパのほうでは『男女が満足するために、きちんと気持ちのいい方法を話し合う』のが普通らしく、こういうところだけは真似したいですね。

ゆえに、日本の既婚女性は「本当は気持ちよくないけど、夫を傷つけたくないから演技しないと…」と考えている人も多いでしょう。男性はとりあえずしごけば気持ちよくなりますが、女性を気持ちよくするのは難しく、配慮も必要です。

だから女性を感じさせられる男性は少なく、女性の演技を見て「自分はセックスが上手い!」と勘違いしている人も多いでしょう。ちなみに『男女ともにセックスで満足できている夫婦』の場合、年齢を重ねても仲良しなケースが多いみたいです。

なお、夫がいつまで経っても満足させてくれない場合、『出会い系を使って欲求不満を解消しようとする人妻』もそれなりに出てきます。夫と違ってセフレが相手だと「もっとこうして欲しい!」と素直にお願いできるためか、演技ではなくガチで喘ぐこともあるでしょう。

私が出会い系で見つけた人妻のセックス相手も、同じ悩みを抱えていたのです。結婚して4年が経過したらしいですが、その間に絶頂したことはないらしく、最初は我慢できていてもそろそろつらいと話していました。なお、夫は妻の演技に満足しているようで、いつもいかせていると思い込んでいたのだとか…。

この場合は演技している妻も悪いかもしれませんが、調子に乗る夫も問題ですよね?だから私は「セックスするなら、して欲しいことはなんでもどうぞ」と伝えたら、相手はめちゃくちゃ喜びましたね。

ちなみにこの人妻、かなり綺麗です。出会い系にいる女性としてはレベルが高く、こんな美人とセックスできるのはラッキーでした。こういうサイトをそれなりに使ってきた私ですが、この女性の美しさはかなり上位です。

そんな女性とラブホテルへ向かったら、本当に欲望のままお願いをしてきました。この人は舐められるのが好きだったのか、自ら下着を脱いでクンニを求めてきて、そのエロい光景に私も興奮したのです。

クンニ後は奥まで突くように腰を動かしましたが、どうやら子宮付近が感じるらしく、演技とは思えない喘ぎを見せてくれました。あとから聞いた話だと、「夫にはこんな姿、一度も見せたことがない…」とのこと。

夫ではなく別の男にそんな姿を見せるなんて、エロいですよね。